自分のことを相手に伝えたいとき「話をするとついつい何を話しているのかがわからなくなって、結局自分の思いを伝えられなかった」という苦い思い出を持ってらっしゃる方は多いでしょう。

占いを受けてみたいと思っていても「占い師にどうやって自分の思いを伝えたら良いのだろう」と思ってらっしゃいませんか?そこで「メールを使った占い」を考えてみてはいかがでしょうか。

不思議な光り方をする水晶玉を手で包み込む

話が苦手な人

人間は様々な人がいて、話が好きな人から話すことが苦手という方もいらっしゃいます。当然占いを受けたいと思う気持ちは両者に変わりはないものの、話さなければならないから敬遠しているというのが実情です。

メールによる占いならば対面で合う必要がありません。話をしなくても良いと言うことです。また時間も自由に決められますから仕事が忙しくても自由度が高いのです。

文にまとめてみると冷静になる

自分の悩みを文章に起こしてみると意外と冷静になることが多くあります。悩んでいたことはあくまで感情的なものであって、文章にしてみたら「私はどうしてこんなくだらないことで怒っていたのだろう」と思うことがあります。

占いを依頼する前にあらかじめ自分の悩みを文章に起こしておけば「こんなくだらないことで悩んでいたなんて」と思うかもしれません。

思わぬ道があるかも

それでもメールで占いをしてみたら意外な道が開けるかもしれません。なんと言っても時間は有限です。文章に起こして自分の悩みだけを上手に伝えてみてはいかがでしょうか。